今年は、参加希望の在園児お母さんも一緒に、手仕事を楽しむことができました。
2月25日(土)は、編み物が得意な卒園児のお母さん講師のもと、遊び紐を編みました。
子どもたちは、指編みをしたり、くものす を作りましたよ。
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日本シュタイナー幼児教育協会賛助会員
今年は、参加希望の在園児お母さんも一緒に、手仕事を楽しむことができました。
2月25日(土)は、編み物が得意な卒園児のお母さん講師のもと、遊び紐を編みました。
子どもたちは、指編みをしたり、くものす を作りましたよ。
♪ 1月いっぱい雪よふれ〜 ♪
という 歌の通り、福岡にも雪が降って、子どもたちは大よろこび!
雪だるまが作りたくて・・・
「雪 がんばれ〜!」
やみそうになると、応援していました。
こんにちは。福岡市南区にある『こどもの園 風の森』です。
2月のおひさまの会は、「編み物をしましょう」
かぎ針で、遊び紐を編みます。
時には、電車ごっこの電車になったり、お姫さまのベールの紐になったり・・・
子どもたちは、自由な発想で楽しみます。
かぎ針をしたことがない方でも、まっすぐ編むだけなので難しくありません。
お気軽にご参加ください ♪
なお、開催日が・2月25日 土曜日・に変更になりましたので
ご参加予定の方はお気をつけください。
<1月のライゲン>
15日までは、お正月のライゲンをします。
カルタや凧揚げ、お正月のごちそうなど 家族みんなで楽しいお正月を過ごします。
そのあとは、ウクライナ民話『てぶくろ』のお話です。 おじいさんが落としていったてぶくろの中に、食いしん坊ねずみ、ぴょんぴょんガエル、はや足ウサギ、おしゃれギツネ、はいいろオオカミ、牙もちイノシシが次々に入り、最後には のっそりクマも加わります。
てぶくろは、どうなってしまうのでしょう。
<1月のテーブル劇>
雪の中のかくれんぼのお話です。
森の広場は雪で真っ白。そこへ動物たちが集まってかくれんぼが始まります。
キツネのしっぽが見えたり、木の上のリスは枝に積もった雪が落ちて 見つかりました。
でも、白いウサギは なかなかみつかりません。 いったいどこに隠れているのでしょうか。